読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

∞RainbowMoon∞の日記

米FBI超能力捜査官MR.ジム・ワトソンさんからサイキッカー、霊能力者としての能力を認められているという日本人の方に「あなた、声からすごくいい波動が出てるわ♡」と、ちょっと驚いたように言われた♪羽族

自分を満たすリクエストをする②

 

 

先日の好かれる勇気講座では

 

f:id:rainbowmoon808:20161229011556j:image


男性と女性の
本質的な違いから

カップルが上手くやっていくベースは


女性側からの働きかけとしては


自分がどうしたら満たされるかのリクエストを、男性側に上手にしていくとゆうもの


こうしてもらえると
ここの関係性において
私は満たされますよ♪

 

と男性に伝えることなのだそう

 

 

多くの男性の倖せ度は

 

本質的には

 

パートナー女性が倖せかどうか?

 

バロメータなんですって♪

 

 

女性性は受けとり力

 

男性性は与える力

裏表のない表現力

 

(そこが多くは傷ついていたりするのですが)

 

なので


満たされるリクエストをする!


てゆうのがポイント♪


大事なところなのでもう一度!


自分が満たされるリクエストをする!

 

講座の中で


欠乏ワールド豊かさワールドの違いのお話がありました

 

自分が本当に満たされるリクエストをする


というのが大切で


これが


欠乏ワールド、足りないワールドからの働きかけという


似て非なるものがあるわけです

 

 

欲求や欲望を相手にぶつける


不満を相手にぶつける


自分のもともと抱えていた、痛みからの不足感を相手にぶつける!


とゆうもの


カップルの関係性において


そちら側からの関わり方をしていると

 

その関係性において


ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと満たされない!

 

とゆうことになります

 


怖ろしいことに

 

そっち側からの欲望、欲求とゆうのは

底なしだそう。。。

 

相手が答えてくれても

答えてくれても

 

永遠に満たされる感覚はこないらしいのです

 


例えば

 


これはイヤ!

 

あれはイヤ!

 

 

家事手伝ってよ

 

子供の面倒みてよ

 

もう少し会える時間つくってよ

 

スキンシップが足りないよ

 


イライライライラ

 

ブチッとキレる

 

 

そうして相手にぶつけて

例えば相手がその要求に応えてくれたとしても

満たされないのだそうです

 

 

それはそれは 

 

遅かれ早かれ

 

関係性が破綻しそうですよね

 

 

私も二子さんの講座で、繰り返しそのレクチャーを聴くうちに

 


その違いが

 

自分の体験と照らし合わせて

だんだん分かってきました

 


自分を満たす選択をする


自分を満たすリクエストを上手にすると

 

ぜんぜん違った世界が展開してゆきます

 

 

 

加速的に豊かな世界が広がってゆくのです

 

 

f:id:rainbowmoon808:20161229011437j:image